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shikabanwakifetinoki asai kei

shikabanwakifetinoki

asai kei

Published
ISBN :
Kindle Edition
31 pages
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 About the Book 

※自分の官能小説の既刊のサンプルという面も持ちますので、突発的に無料キャンペーンを行う可能性があります。男子たるもの、誰でもワキが好き!思いつくがまま、妄想いっぱいに腋、わき、ワキについて書いてみました。2万字弱、わきのお話オンリーです。イメージは昔の随筆風味。コラム超ショートなわき萌えストーリー。過去に出版した作品のわきフェチシーンも加えています。本番も、キスも、おっぱいも出てきません。腋だけです。ツンデレも寝取られもありません。腋だけです!目次腋の発毛と魅力、その三パターン腋の香りを愉しむMore※自分の官能小説の既刊のサンプルという面も持ちますので、突発的に無料キャンペーンを行う可能性があります。男子たるもの、誰でもワキが好き!思いつくがまま、妄想いっぱいに腋、わき、ワキについて書いてみました。2万字弱、わきのお話オンリーです。イメージは昔の随筆風味。コラム+超ショートなわき萌えストーリー。過去に出版した作品のわきフェチシーンも加えています。本番も、キスも、おっぱいも出てきません。腋だけです。ツンデレも寝取られもありません。腋だけです!目次腋の発毛と魅力、その三パターン腋の香りを愉しむ香りの三段階腋が映えるシーンとエッセンス腋に似合う体液特殊なシーンロリわき<本文抜粋>(やだよ……、汗かいているし、あーん、風でそよそよする) 肩を動かして袖を元通りにしようとしても逆効果。 一センチほどに毛が伸びてしまった腋は混雑のせいで汗びっしょり。ふわりと自分の匂いに気付いてしまった。「あひっ?」 腕をすぼめようとした時、腋をちょん、と何かがつついた。(えっ……、指っ?) 誰かが後ろから友美の腋の下を触っているのだ。(やだっ